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[プロが解説]メットライフ生命「つづけトク終身」の評価・評判やデメリットを紹介

メットライフ生命「つづけトク終身」の評判・口コミやデメリットを知りたい!

保険に加入する際には将来への不安を減らしたいという気持ちがあると思います。残念ながら、加入の際に保険商品のメリットやデメリットを正しく理解できていないことがよくあります。その結果、時間がたってからイメージと違ったと保険選びに後悔してしまうケースがあります。

はたして、保険の営業マンのメリットだけを鵜呑みにして良いのでしょうか?自分に合った保険を選ぶためにもメリット・デメリットを正しく理解することが大切です。

今回紹介するメッドライフ生命「つづけトク終身」は将来のインフレにも対応した保険です。インフラに対応していることで、お金の価値が下がりずらい保険商品になっています。

この記事ではメッドライフ生命「つづけトク終身」の評判や口コミについて紹介します。

  • 将来のインフレに向けた金融資産の対策をしたい人におすすめ
  • メッドライフ生命「つづけトク終身」の基礎知識
  • メッドライフ生命「つづけトク終身」のデメリット
  • メッドライフ生命「つづけトク終身」のメリット
  • メッドライフ生命「つづけトク終身」の評判・口コミを紹介
  • つづけトク終身を終身保険RISEと比較
  • つづけトク終身をシミュレーション
  • 終身保険で課税されるのはどんなとき?

メッドライフ生命「つづけトク終身」の加入を検討する参考になるかと思います。また、メッドライフ生命「つづけトク終身」と共通点も多いオリックス生命の終身保険「RISE」との比較も記載していますので、是非最後までお読みくださいね。

将来のインフレに向けた金融資産の対策をしたい人におすすめ!

メッドライフ生命「つづけトク終身」の特徴は積立利率変動型の保険です。後ほど詳しく解説しますが、積立利率変動型の保険であるメッドライフ生命「つづけトク終身」は将来のインフレに向けた対策をすることが出来ます。

そもそも保険はインフレに弱いと言われています。その理由は、保険加入時には将来保険金を受け取るときの経済状況が予想できないからです。インフレになり物価が上がっても、返戻金の金額は変わりません。つまり、今まで支払ってきた保険料よりも返戻金の価値が下がっている場合もあるのです。

その点、メッドライフ生命「つづけトク終身」は運用実績によって解約返戻金が増えている可能性があるためインフレに強い保険商品と言われています。

メッドライフ生命「つづけトク終身」はインフレに向けた金融対策をしたい人にはおすすめな保険です。

メットライフ生命「つづけトク終身」の基礎知識

この項目ではメッドライフ生命「つづけトク終身」の基礎知識を紹介します。

メットライフ生命「つづけトク終身」の基本情報

まずは基本情報を紹介します。以下の表にまとめました。

保険の種類 低解約返戻金型・積立利率変動型
保障内容 死亡保障
契約可能年齢 20~70歳
保険期間 終身
保険料払込期間 60歳払込・70歳払込・90歳払込
保険金額 200万・300万・500万・1000万
解約返戻金の受取方法 一括・年金
積立利率 最低利率0.60%
告知 あり

また、月々の保険料の支払いを表でまとめました。

この表は以下の条件で算出しました。

  • 保険金額200万円
  • 60歳払済
  • 特約なし
男性 女性
30代 6.390円 6.132円
40代 9.444円 9.094円
50代 18.394円 17.810円

 

メットライフ生命株式会社は生命保険契約保護機構に加入しています。生命保険契約者保護機構とは生命保険会社に万が一のことがあったとき保険契約者を守るための手続きが定められています。保険料を全損することはないので、安心して加入できる生命保険会社です。

メットライフ生命「つづけトク終身」の特約

メッドライフ生命「つづけトク終身」は特約を付けることにより、さらに保障内容を充実させることが出来ます。

  • 三大疾病保険料払込免除特約
  • リビング・ニーズ特約
  • 災害死亡給付特約
  • 傷害特約

三大疾病保険料払込免除特約には以下の状態になると保険料の払込が免除になる特約です。

  • 悪性新生物(ガン)に罹患したと診断
  • 心筋梗塞・脳卒中を発病し、継続して20日以上入院された場合

またリビング・ニーズ特約とは余命6ヶ月以内と判断されるときメッドライフ生命の定める規定の範囲内で死亡保険金額など一部を被保険者に支払う特約です。

メッドライフ生命「つづけトク終身」は特約を付加することで、より手厚い保障が可能です。

メットライフ生命「つづけトク終身」のデメリット

この項目ではメッドライフ生命「つづけトク終身」のデメリットについて紹介します。

  • 解約返戻金の返戻率が低い
  • 保険金すべてに積立利率がかからない
  • 貯蓄性が低い

加入を考える際にはデメリットも考えなければなりません。以下の項目で詳しく解説します。

デメリット①解約返戻金の返戻率が低い

メッドライフ生命「つづけトク終身」は低解約返納金型の保険商品です。低解約返納金型の保険は、毎月の保険料が安いことがメリットです。しかし、途中解約すると解約返戻金が70%程減額されてしまいます。

ただこのデメリットは低解約返戻金型の保険商品すべてに言えることで、メッドライフ生命「つづけトク終身」に限ったことではありません。

低解約返戻金型の保険商品へ加入の際は、途中解約しないことが絶対条件になります。

デメリット②保険料全てに積立利率がかからない

メッドライフ生命「つづけトク終身」は積立利率の最低利率0.60%が保障されています。しかし、この最低利率が支払った保険料すべてに適用されるわけではないことを覚えておきましょう。

支払っている保険料の中には保険会社の人件費や保険料等の責任準備金というものが含まれています。積立利率は責任準備金を除いた保険料に適用されます。

インフラ対策にはなりますが、積立利率が保険料すべてに適用されるわけではないので思ったより増えないと感じるかもしれません。

デメリット③貯蓄性が低い

積立利率変動型の保険商品は一般的には貯蓄性が高いと言われています。しかし、メッドライフ生命「つづけトク終身」は他社の終身保険に比べると貯蓄性が高いとは言えません。理由は近年の改定により保険料が上がり、貯蓄性が下がったからです。

ただ経済の状況によっては積立利率も上がる可能性も大いにあるので必ずしも貯蓄性が低いわけではありません。

メットライフ生命「つづけトク終身」のメリット

続いて、メッドライフ生命「つづけトク終身」のデメリットを紹介します。

  • 積立利率変動型だからインフレ対策になる
  • 10年ごとに積立利率を見直し
  • 学資保険に利用できる

詳しく解説します。

メリット①積立利率変動型だからインフレ対策になる

冒頭でも述べましたが、メッドライフ生命「つづけトク終身」の特徴は積立利率変動型の保険だということです。

積立利率変動型とは保険に加入した際に支払っている保険料の一部を「積立金」として運用し、その結果、満期解約返戻金の金額が変動する保険のことです。変動することによりインフレ対策が出来ます。

インフレとはものの価値が上がり、貨幣の価値が下がることです。簡単に例えると、今まで100円で購入出来ていた商品が200円支払わないと購入できなくなります。つまり、同じ商品なのに金額が変わる(=お金の価値が下がる)ということです。

一般的な解約返戻金がある保険は固定金利なので返戻金の額は決まっています。固定金利ではインフレになったときにお金の価値が下がったままで、場合によっては支払った保険料よりも価値が下がることがあります。

インフレ対策ができるのは、メッドライフ生命「つづけトク終身」の一番の魅力だと言えます。予想がつかない将来に安心感がありますね。

メリット②10年ごとに積立利率を見直し

メッドライフ生命「つづけトク終身」は最低金利が保障されています。最低金利が保障されていることで、極端に落ち込むことがなく、契約時の死亡保障金額が保障されているので安心です。

ちなみに現在の最低金利は0.60%です。少々低い気もしますが、メッドライフ生命「つづけトク終身」の金利は10年ごとに更改されます。保険は長い期間契約するものなので、今後最低利率が上がることも十分考えられます。長い目で見ると積立金の増加も期待できる保険です。

メリット③学資保険に利用できる。

メッドライフ生命「つづけトク終身」は学資保険の代用としても利用できます。

理由は上記でも述べましたが、まず一つはインフレ対策ができるのでお金の価値が下がりずらいことです。そして、二つ目に最低金利が保障されているので契約時の死亡保障金額が保障されていることが挙げられます。

しかし、学資保険の代用として利用するには以下のことに気をつけましょう。

  • 学資保険と利用するためには最短でも60歳の時に解約返戻金を受け取る必要があり、そのためには42歳前後で加入しなければならない。
  • 仮に最低金利(0.60%)が今後も継続した場合は払込期間が満了していても解約時元割れを起こす可能性がある。

学資保険は受け取るタイミングが決まっており、一定額の受取を見込める必要があります。メッドライフ生命「つづけトク終身」は学資保険の代用としても利用はできますが、不確定要素もあるので加入の際には良く考える必要があります。

メットライフ生命「つづけトク終身」の評判・口コミを紹介

この項目ではメッドライフ生命「つづけトク終身」の評判・口コミについて紹介します。保険を検討する際の参考にして頂けると嬉しいです。

メットライフ生命「つづけトク終身」の良い評判・口コミ

まずはメッドライフ生命「つづけトク終身」の良い評判、口コミについて紹介します。

メットライフ生命「つづけトク終身」の良い評判・口コミ①

「子供の学費が必要になる時に合わせて学資保険代わりに利用できた。積立金の最低金利が決まっているので死亡保障が下がる心配がないので安心した。元割れになる可能性もあるようだが、将来のことは誰にも分らないことだし金利が上がる可能性もあるので増えることに期待したい。そもそも、どの保険も早期に解約すると元割れを起こす可能性もあるのでメッドライフ生命「つづけトク終身」に限ったことではないと感じ、加入をきめた。」

メッドライフ生命「つづけトク終身」は最低金利が決まっているので、極端に下がる心配が少ない保険です。将来の経済状況によっては十分に増えることも考えられるので学資保険の代用としても加入もおすすめです。

メットライフ生命「つづけトク終身」の良い評判・口コミ②

「積立預金の代わりに利用できた。何も保険に入っていない人には本当におすすめ。リスクに備えながらお金が増えて戻ってくる。他社の保険商品はお金が増えるというよりは支払った金額がそのまま解約時に戻ってくる印象がある。そのまま戻ってくるのなら、自分で貯金するのとあまり変わらないのではないかと思っていました。メッドライフ生命「つづけトク終身」は保険としての機能もあり、積立預金としても機能しているので加入するならコレだ!と思い加入した。なるべく長く続けて解約返戻金を少しでも増やしたい。」

メッドライフ生命「つづけトク終身」はその名の通り、長く続けることでより効果のある保険商品です。金利が10年ごとに更改されるので続けることで解約返戻金を増やすことが出来ます。

メットライフ生命「つづけトク終身」の良い評判・口コミ③

「退職した後の資金として加入しているが、元金保証、高利回りなので安心して老後が過ごせる気がする。積立預金としてのメリットが多いのにも関わらず、保険商品としても手厚い保障があるので一石二鳥だと感じた。私に万が一のことがあったときにも残せるお金が多くなる可能性が大いにあるので家族も安心だと思う。」

メッドライフ生命「つづけトク終身」は特約を付加することにより、保険商品として手厚い保障が可能です。万が一の時の保障も万全なのでご家族も安心できますね。また、インフレ対策ができるので将来の備えができます。

メットライフ生命「つづけトク終身」の悪い評判・口コミ

続いて、この項目ではメッドライフ生命「つづけトク終身」の悪い評判・口コミについて紹介します。

メットライフ生命「つづけトク終身」の悪い評判・口コミ①

「積立利率の最低保障が1.5%などの時があったのに加入したときは0.6%だった。詳細は教えてくれず怪しいから加入しなかった。銀行に預けるよりは金利が良いが、なぜ最低金利が下がったのか理由が知りたかった。今の最低金利では加入には至らないと思う。」

確かにこの口コミの通り半分以上金利が下がっていると不安になる気持ちがよくわかります。現在の日本は低金利なので情勢に合わせた結果下がったというのが理由としては濃厚です。不安に思うことがあれば、保険スタッフに何度も相談して自分に合った保険選びをすることが大切です。

メットライフ生命「つづけトク終身」の悪い評判・口コミ②

「保険料割安と言いながら、他のある保険と比べたら5千円も高かった。メッドライフ生命「つづけトク終身」は保険料が安いと聞いていたので残念だ。インフラに強いというメリットだけでは保険料に見合うとは思わなかったので加入しなかった。」

メッドライフ生命「つづけトク終身」は近年の改定したことにより、保険料が上がりました。そのため、この方の言う通りメリットに見合わないと感じたのだと思います。ただメッドライフ生命「つづけトク終身」は、今後の情勢によっては貯蓄額が増える可能性も高い保険です。自分にとってのメリットを考え、検討しましょう。

メットライフ生命「つづけトク終身」の悪い評判・口コミ③

「インフラ対策になると言われたが、10年ごとの積立利率の見直しで、きちんとインフラに対応した利子の上積みがされるのか不安です。最低利率が必ずしも更改されるとは限らないので、その部分は不確定要素だと感じた。だったら、別の方法でお金を増やした方が効率的だと感じた。」

将来の経済状況は誰にも分らないので、この方のように不安を感じることもあるかと思います。メッドライフ生命「つづけトク終身」は保険と積立預金が合わせたような保険商品なので、保険に全く加入していない人にはおすすめです。この場合も保険スタッフと相談した上で吟味する必要があります。

つづけトク終身を終身保険RISEと比較

この項目ではメッドライフ生命「つづけトク終身」との共通点が多い、オリックス生命「ライズ」と比較して紹介します。

メッドライフ生命「つづけトク終身」 オリックス生命「ライズ」
保障内容 死亡保障 死亡保障
契約可能年齢 20~70歳 15~75歳
保険期間 終身 終身
保険料払込期間 60歳・70歳・90歳払込 50歳・55歳・60歳・65歳・70歳・75歳・80歳払込
保険金額 200万円・300万円・500万円・1000万円 200万円~5000万円
特約
  • 三大疾病保険料払込免除特約
  • リビング・ニーズ特約
  • 災害死亡給付特約
  • 傷害特約
  • 特定疾病保険料払込免除特則
  • リビング・ニーズ特約
  • 介護前払い特約
  • 災害割増特約
  • 傷害特約

 

続いて保険料も比較してみます。条件は以下の通りです。

  • 30代男性・女性
  • 保険金額200万円
  • 60歳払込済
メッドライフ生命「つづけトク終身」 オリックス生命「ライズ」
男性 6,390円 4,526円
女性 6,132円 4,350円

メッドライフ生命「つづけトク終身」とオリックス生命「ライズ」の基本情報にはほとんど差異がありません。明確な違いが出たのは保険料です。保障内容に違いはありますが、メッドライフ生命「つづけトク終身」の方が高い保険料です。

ただ、メッドライフ生命「つづけトク終身」の保険料が高いのには理由があります。

  • インフレ対策ができる
  • 積立金の最低利率が決まっており、利率は10年ごとに更改がある

この2点がオリックス生命「ライズ」との大きな違いになります。将来の経済状況によってはオリックス生命「ライズ」よりも解約返戻金が多くなる可能性があるので、保険料以上の価値があります。

つづけトク終身をシミュレーション

この項目ではメッドライフ生命「つづけトク終身」の解約返戻金と返戻率のシミュレーションを紹介します。

以下の条件でシミュレーションしました。

  • 40歳男性
  • 死亡保障金額:1000万円
  • 60歳払込
  • 保険料:月額44,490円(特約なし)
  • 合計保険料:10,677,600円
期間 解約返戻金 返戻率
10年 3,015,000円 56,5%
15年 4,673,000円 58,3%
20年 9,140,000円 85,6%
30年 9,432,000円 88,3%
40年 9,676,000円 90,6%
50年 9,848,000円 92,2%

このシミュレーションは最低利率である0.60%が継続した場合の計算です。利率は10年ごとに更改されるので将来は利率が上がれば、比例して解約返納金も増えていきます。

メッドライフ生命「つづけトク終身」は長く続けることでお得になる保険です。途中解約せず、継続して契約することをおすすめします。

参考:終身保険で課税されるのはどんなとき?

生命保険の給付金や返戻金は課税対象だということはご存じでしょうか?非課税の給付金もあるので簡単に説明します。

まず、以下の給付金は非課税です。

  • 入院給付金
  • 手術給付金
  • 就業不能給付金
  • 通院給付金
  • ガン診断一時金
  • 特定疾病保険金
  • 先進医療給付金

上記の給付金に共通することは「不慮の事故や疾病等で受け取る給付金」だということです。これらの給付金は所得税法施行令第30条第一号で定められているのでどの保険商品も同じです。

 

続いて課税対象の給付金を紹介します。

  • 死亡保険金
  • 解約返戻金
  • 満期保険金

お金を受け取る人によって所得税・相続税・贈与性のいずれかの課税対象となります。また、お金を受け取った人が税金を支払うことになります。保険金の金額や受け取る人の人数によっても税金は異なります。

以下の表を参考にし、どんな時にどのような税金を支払う必要があるのか見てみましょう。

条件 対象となる税金
死亡保険金 契約者=被保険者

(保険金受取人が被保険者の法定相続人の場合、非課税の適用が可能)

相続税
契約者=受取人 所得税
契約者・被保険者・受取人がそれぞれ異なる 贈与税
満期保険金 契約者=受取人 所得税
受取人が契約者以外 贈与税

保険に加入する際には、保険金は課税対象だということを考えた上で検討しましょうね。

まとめ:つづけトク終身はインフレ対策をしたい人に最適な保険!

今回はメッドライフ生命「つづけトク終身」の評判や口コミについて紹介しました。メッドライフ生命「つづけトク終身」は将来のインフレ対策をしたい人には特におすすめな保険商品です。

  • メッドライフ生命「つづけトク終身」はインフレ対策ができるので、将来のリスクを減らすことが出来る保険商品
  • メッドライフ生命「つづけトク終身」のデメリットは、解約返戻金の返戻率が低いこと・保険金すべてに積立利率がかからないこと・貯蓄性が低いこと等です。
  • メッドライフ生命「つづけトク終身」のメリットは、インフレ対策ができること・10年ごとに積立利率の見直しがあること・学資保険に利用できること等です。
  • メッドライフ生命「つづけトク終身」の良い口コミ・悪い口コミはどちらも納得できる。
  • 終身保険でも課税されることがあるので知っておく必要がある。

自分に合った保険を選ぶためには、他社の保険商品とも比較しメリット・デメリットを知る必要があります。メッドライフ生命「つづけトク終身」に加入の際にも十分に検討し、比較してから加入しましょう。

公式サイトでは資料請求もできますし、月々の保険料のシミュレーションもできます。他社の保険商品と比較するならオンラインが最も簡単なので是非お試しください。

この記事が保険選びの参考になれば、私も嬉しいです。最後までお読みいただきありがとうございました。

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